自分の本音と出会うためのブログ

教育Re・rise協会設立準備委員会 代表。 自らの能力を制限してしまう感情のアルゴリズムを解除する「認識技術 nTech」を活用し、令和時代の人間の生き方を発信してます。

愛するよりも美しい待つ美学 北海道Re・riseフェスティバル

みなさんこんにちは!
教育Re・rise協会設立準備委員会 代表 /Q Lab. 代表 那倉浩太です!

 

日本を世界の学校へ!
世界基軸教育を確立させるため、自らの能力を制限してしまう感情のアルゴリズムを解除する「認識技術 nTech」を活用し、令和時代、ポストコロナ時代の人間の生き方と組織のあり方を発信しています。

 

 

本日は、5/24に行われた北海道Re・riseフェスティバルに参加してみての感想をお伝えしたいと思います。

《北海道Re・riseフェスティバル》
https://facebook.com/events/s/213462319696112/?ti=icl

f:id:iam66kn:20200525112030j:image
はっきり言って大大大成功でした!
そして、2度ほど涙を流しながら見ていました。

全体的なお話もしたいのですが、あえて部分的に。私が感動したポイントをお伝えしていこうと思います!

 

 

1つ目は、北海道の人の繋がりの深さです。
私は、幼少期の経験から愛されない孤独な私として自分を決めつけるクセがあります。どうせ人とは繋がれない。だからこそ、人との繋がりに対してかなりこだわりがあります!

 

本講演の中で、北海道2.0構想代表発起人である原田卓さんを中心に、美容室桜井の三澤龍子さんや、料理家の星澤幸子さんなど北海道では知らない人がいない方たち、北海道2.0構想に賛同しているRe・rise協会の方など、約10名程の人たちが原田さんの紹介を受けコメントしていました。


気がつけば私の両目からは涙が、心には感謝と感動が溢れていました。

お金や損得などではなく、想いや意志で繋がり、自分以外のもののために大きな夢に向かって同じvisionを見ながら実践することができるんだ!


私も東京ではありますが彼らの仲間の一人として、また繋がりを大切にしている私として、感謝と感動を感じないわけがありませんでした。

原田さん中心にコツコツと地道に、心の道を開拓してきた一つの成果なのだなと思い、彼の人間力に対して学ばなければならないことが多くあるなと感じました。

 


2つ目は、令和哲学者Noh Jesuさんのポエムでした。
北海道にまつわる2つのポエムが紹介されたのですが、そのうちの1つはYouTubeにアップされているのでご覧ください。

 

《待つことの美学が爆発する北海道》
https://youtu.be/EdOHb53XhSo

 

ポエムなので直接感情に訴えかけてくるようで、その感動をうまく言葉に表現することが難しいのですが。
こんなにも美しく、北海道の開拓精神を理解し表現する人がいるのだろうか!と思いました。
北海道は、明治維新と共に開拓使が設置され、敗れた武士たちが屯田兵となり、生きることが困難な原生林を人が住める土地にしていきました。


そして、1年の半分以上が雪で覆われている北海道が待って待って待ち続けて、春夏秋の花が一気に爆発して咲き誇るように、心時代の道をつくっていく。時代の北極星となり、光り輝く。
愛することよりも美しい待つことの美学とは、なんと美しいのか。

無限大何かをしてあげることよりも、0になって全てを放棄し受け入れること。それはまるで母の愛のように。


これからは、女性性の時代でもあります。爆発の推進力で進むエンジンには限界があります。斥力で、引っ張る力で、受け入れる力をエンジンにしていくことです!

 

 

 

さて、今回の北海道Re・riseフェスティバルでは、500名近くの方にご参加頂けたようです。
これからは、日本が世界をリードしていきます!その産声が、令和2年5月24日大きく高らかに聞こえました!
あらゆる課題、限界を超え、傷ついてきた人間の尊厳を回復する大海原へ。光り輝く北極星を目指して、共に行きましょう。


最後まで読んでくださりありがとうございました!
では、またー!

 

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《セッションのお申込みと、お問合せ》
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人間は3流機械!?科学技術の終焉=認識技術の始まり

みなさんこんにちは!
教育Re・rise協会設立準備委員会 代表 /Q Lab. 代表 那倉浩太です!

 

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本日は、イベントの案内です!

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☕️毎日21:00-22:30オンライン無料開催☕️

こんにちは!
『令和哲学カフェ』のご案内です。

f:id:iam66kn:20200521084747j:image

令和哲学者Noh Jesuは語ります。
「人間は3流機械になる。つまり、“哲学”と“美学”を追求し、人間の尊厳を回復させ、爆発させる必要がある。」

 

人類500万年間、目を背けてきた課題に向き合わざるを得ない状況になりました。
新型コロナウィルスの感染拡大、さらにIQ10,000を超えるAIの台頭、今までの当たり前や常識が大きく揺さぶられ、伝統、文化、マニュアルに依存することで解消してきた“心の不安、不信、無知”がウイルスのように蔓延しています。

 

では、私たちはどんな未来に向かっていけばいいのでしょうか。
令和哲学者Noh Jesuと共に、まったく新しい基準点からの生き方を『令和哲学カフェ』でつくっていきませんか。

 

令和哲学カフェは、どなたでも気軽に楽しく参加でき、参加者のみなさまと美学を追求する、参加型追求オンラインカフェをコンセプトに開催しています。
もちろん初めてはちょっと見てみるだけでも大丈夫です。

 

みなさまのご参加をお待ちしています。

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第1回テーマ
「日本の美しい精神性・美学」
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【開催日】2020年5月21日(木)より毎日開催!
【時 間】21:00〜22:30
【定 員】250名
【参加費】無料
【参加方法】zoom
【申し込み】https://pro.form-mailer.jp/fms/ef134433196480

【プロフィール】
●Noh Jesu (ノ・ジェス)
「光はどこからきたの?」という幼い頃に抱いた疑問をきっかけに、「この世界を成り立たせる真実の“仕組み”」について追求を開始。取得した武道の段の合計は20段を超え、韓国代表選手を輩出する武道場や、幼児教育サービス会社を経営するなど、人材教育の最前線で活躍。
日本を拠点に活動する韓国人。数学・物理学・哲学など様々な学問の大統合を可能にするnTech創始者。韓国生まれでありながら、世界の未来の鍵を握るのは日本であることを確信し、24年間人生を賭けてJAPAN MISSIONを発信・実践し続けている。
●著書
・宇宙一美しい奇跡の数式「0=∞=1」
自分が創造主であることを、論理とイメージで理解できる、「悟り」を科学化した一冊。
その他多数

 

【主催】
令和哲学カフェ
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すごい楽しみな企画となっています!

最後まで読んでくださりありがとうございました!
では、またー!

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映画「男たちの大和」からみる令和時代に必要な日本のリーダーシップ

 

みなさんこんにちは!
教育Re・rise協会設立準備委員会 代表 /Q Lab. 代表 那倉浩太です!

 

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本日は、映画「男たちの大和」について話したいと思います。

f:id:iam66kn:20200518224858j:image

最近は、日本について想いを馳せる時間が多くなっています。
COVID19をきっかけにパンデミックが起き、世界経済大恐慌が起きようとしています。日本政府は、緊急事態宣言を解除する方針であり、全国的に危機意識が薄れているように思います。
部分的に解除になりましたね。


私はこんな時に必要なのが哲学だと思っています!
今までの当然を破って、新しい当然をつくりだす全ての学問の根っこになるのが哲学です。
世界が危機的な状況になったとき、人はその時代の常識や当たり前に対して疑問を投げかけるのです。
「この常識って本当にこれでいいのか。どうしたら幸せになれるのか。」
今、こんなご時世だからこそ必要だと思いませんか?


健康も、経済も、心さえも目に見えない小さなウイルス1つに侵されようとしています。

健康面では、
世界では450万人が感染し、30万人以上が亡くなっています。
日本でも1万6千人が感染し、700人以上が亡くなっています。

 

経済面では、
トヨタ自動車の営業利益が8割減とういニュースもありました。
https://toyokeizai.net/articles/-/349972
他にも世界的有名ブランド店が倒産してます。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020042200967&g=eco

 

心の面では、
“自粛警察”という言葉も生まれています。これも心の不安から始まるものだと思います。https://www.nishinippon.co.jp/item/n/607787/
クルーズ船内のドキュメンタリーがNHKでやっていたのですが、最終的には精神的な疾患を訴える人が増えていったようです。

 

私たちが本当に向き合わなければならないのは、コロナウイルスよりも【脳のウイルス】なのです。(脳のウイルスについては、また話す機会を作りたいと思います。)


つまり、世界が危機的な状況になっている今だからこそ時代の方向性を引っ張る新しい哲学が必要であり、それがどこから生まれてくるかというと、【日本】なのです!

 

本題に戻りましょう。
映画「男たちの大和」を観ました。

いやー、涙なく観れないですね!
ティッシュは必須アイテムです!笑

※ここから先はネタバレ含みます。

 

 

 

 

 

多くの名シーンがある中で、今回話したいのはこのシーンについて。
「あんたぁ、1人抜け抜けと、よぉ帰ってきたのぉ。」

大和が沈没し、西くんが亡くなってしまったことを、神尾から西くんのお母さんへ伝えるシーン。
このとき、西くんのお母さんが、神尾へ言ったセリフとなります。

この時の、両者の想いはどういったものだったのでしょう。

 

西くんのお母さんは、
当然、息子を亡くした悲しみと、同い年で同じ大和乗っていた神尾が命を持って帰ってきたことの相対比較によるひがみや当てつけ、悔しさなどがきっとありますよね。「息子を返せ!」そう言いたいのかなーと想像します。
一方で、戦争に負けるということがどういったことなのかを知ってのセリフにも聞こえます。
「敗戦するということは、日本を占領されるということ。あなたたちが守りたかった日本と、残された女性たちはアメリカに犯されていく。そんな悲惨で残酷な地獄をみるくらいなら、死んでいった方が良かったじゃないか。」と。


帰ってきてしまった神尾は、
死ぬことがどういうことなのかもわからないまま、死ぬ覚悟を持って大和に乗りました。だが、一緒に死ぬことは許されず、敗れた上に命を持って帰ってきてしまった事に罪悪感と、羞恥心とでいっぱいだったのではないかと想像します。

 


日本には侍がいて、中でも強烈なのが切腹の文化です。物事を成し遂げられなければ死ぬ。そういった魂の使い方があります。
第二次世界大戦の頃の日本はまさにその象徴で、ロシアも中国も破り、アジアの近代化はアジアでやる!やればできる!なんでもできる!そんな日本でした。

かの有名なヒトラーはこういったそうです。
「3,000年間、負けたことのない国日本」
そんな日本が初めて負けたのがアメリカだったのです。

原爆を二つまで落とされ、ついに日本は負けを認めます。
しかし、本当に認めたのは戦争に負けたことではありません。
あなたたちが、そういうリーダーシップを世界にとっていきたいのならやってみなさい。私たちはそんな土台の上で戦うことはしません。

こうして長い長い沈黙の75年間が続いているのです。
それはまるで、『耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶ』昭和天皇の言うことを中実に守るかのように。

 

さて、映画「男たちの大和」たまに観たくなる映画です。
日本の心を表す映画ではないかと思います。


ステージ1:明治維新
ステージ2:第二次世界大戦
ステージ3:令和維新

これからは、ステージ3の時代です!
プライド高い日本が長い年月沈黙してきました。そのプライドを取り戻し、今度は世界に対してリーダーシップを発揮するタイミングです!


より詳しく話を聞きたい方は下記のURLからお願いします。

ご興味ある方もない方も、ぜひのぞいてみてください!
《北海道Re・riseフェスティバル》
https://rerise-festival.com/hokkaido0524
※料金1,000円でのオンライン開催となります

 

時代が多様性多元性を帯び、方向性を失っています。

日本オリジナルの令和哲学が毎日無料で聞けるようになりました!

 

◎令和哲学カフェ

5/21より連日開催!(5/28を除く)

5/21(木)21:00-22:30
方法:zoomを予定

申込先:
https://pro.form-mailer.jp/fms/ef134433196480

 

どうぞお気軽にご参加ください!

 

最後まで読んでくださりありがとうございました!
では、またー!


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アフターコロナ 日本から始まる令和維新

みなさんこんにちは!
教育Re・rise協会設立準備委員会 代表 /Q Lab. 代表 那倉浩太です!

 

日本を世界の学校へ!
世界基軸教育を確立させるため、自らの能力を制限してしまう感情のアルゴリズムを解除する「認識技術 nTech」を活用し、令和時代、ポストコロナ時代の人間の生き方と組織のあり方を発信しています。

 

本日はイベントのご紹介をさせてください。
《北海道Re・riseフェスティバル》
https://rerise-festival.com/hokkaido0524
※料金1,000円でのオンライン開催となります

 


さて、緊急事態宣言が延長になり、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
私は外出自粛をし、1日の中で家にいる時間がほとんどという日常を過ごしています。
この生活の中で色々と見えてくるものがあります。

そのうちの一つに、今までの日常がどれだけストレスまみれだったのかです笑
ストレスといっても本当にちょっとしたことなんです!

 

 

私は、子どもの頃は全く人と話せない、超超超大人しい子どもでした。
学校などで人前に立とうものなら恥ずかしくてなにも話せない。口籠ってしまう。
遊園地や公園などで、同年齢くらいの子にも話しかけられない。話しかけられてもその場から去ってしまうような。

大人になってからも、正直、一人行動がすごく苦手で、誰かいてくれないと不安でしょうがなかったです。
今思えば、何に不安だったのか、何に恥ずかしいと思っていたのか、よくわかるようになりました。当時は、そんなもんなんだろうって気にも止めなかったですし、一人で行動できなければ生活ができないので、我慢を覚えていきました。

 

社会人にもなり、初めましての人と話す機会や、初めましての場所に行く機会も増え、いつの間にかそういったことが当たり前にもなっていき、特にストレスなくできるようになっていきます。ここまで聞いていると、人間って慣れるもんなんだなって、人はやり続ければ成長するもんだって、そんな風に思う方も多いかと思います。
以前の私でもそう思います。

 

 

しかし、冒頭でお話したように、家の中で過ごしている自粛生活の中で、今までの日常のほんの些細なことでもストレスを感じる日常であることに気がついてしまったんです。
つまり、私が子どもの頃から感じている人と話すことのストレスって、解決したわけでも成長したわけでもなく、ただ我慢強くなっただけなんですよね!これ、びっくりしませんか?笑

 

 

コロナショックの中で、健康のコロナ、経済のコロナ、心のコロナという3つの問題をクリアしていかなければなりません。
健康のコロナはさることながら、日本では経済のコロナが目立つようになってきているように思います。
特に中小企業の経営者のみなさんからは、経済的な補償についての意見をよく聞きます。日本の対応は悪すぎると。個人で考えてもそう思っていらっしゃる方は多いかもしれませんね。

次に来るのが心のコロナです。
人類は、どんどん未経験ゾーンに突入していきます。それはまるで第三次世界大戦のような…。


いつ、誰が、どうなっていくのか。終わりも見えなければ、希望なんてもてなくなっていきます。
希望を持てないことが、人間にとってどれだけ恐ろしいことなのか。シンプルに言えば、生きる気力を喪失させます。絶望死とでも名付けられるのでしょうか。そんな言葉があるのかはわかりませんが。

 

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少し話を大きくして、日本の話をしましょう。
日本は、歴史的に見たときに、未曾有の事態を乗り越えてきています。
今回は3つのステージにわけてお話ししてみましょう。

●ステージ1:明治維新
侍の文化の象徴である刀を捨て、一気に西洋化・近代化していった日本。
黒船によるショックはどれほどのものだったのでしょうか。

●ステージ2:第二次世界大戦敗戦
戦いたいわけじゃなかった日本が、戦わざるを得ない状況に追い込まれていく。
日本の決断は、戦後75年経った今もなお根深く根っこに残っています。
アメリカとの関係を見ていると、わかってくるのではないでしょうか。

●ステージ3:令和維新
ポストコロナ時代、AI時代を牽引していく令和維新 日本が始まります。
その宣言をするのが、冒頭でお話しした5月24日北海道Re・riseフェスティバルです!
世界がコロナをきっかけに絶望を抱えている今だからこそ、北極星となり進むべき方向性を指し示す光となるのがこれからの日本のステージ3です!

偉人である坂本龍馬はこう言いました。
「日本を今一度せんたくいたし申候」
日本がモデルとなってコロナをキレイさっぱりクリーンにしていくことなのではないでしょうか。
健康のコロナ、経済のコロナ、心のコロナを一気に同時に解決することです!それは新素材を活用した英雄産業をつくっていくことでもあります!

耐え難きを耐え、忍び難きを忍んできた日本が、オギャー!と新たな日本として産声を上げるときが来ました!
「“今1”で世界をせんたくいたし申候」
今までの当たり前に戻るのではなく、人類の根本原因を明確にし、新しい当たり前をつくっていく!根こそぎ解決してしまいましょう!
明確な答えがあります!

 


ご興味ある方もない方も、ぜひのぞいてみてください!
《北海道Re・riseフェスティバル》
https://rerise-festival.com/hokkaido0524
※料金1,000円でのオンライン開催となります

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最後に、今回のゲストであるNoh先生が北海道への想いを綴ったポエムをご紹介します。
《ポエム 待つことの美学が爆発する北海道》
https://youtu.be/EdOHb53XhSo

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございました!
では、またー!

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《セッションのお申込みと、お問合せ》
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映画「サマーウォーズ」からみる、コロナショックと世界経済大恐慌の解決への道③

みなさんこんにちは!
教育Re・rise協会設立準備委員会 代表 こうたです!

 

日本を世界の学校へ!
世界基軸教育を確立させるため、自らの能力を制限してしまう感情のアルゴリズムを解除する「認識技術 nTech」を活用し、令和時代の人間の生き方と組織のあり方を発信しています。

 

 

本日は前回の続きです。
これで「サマーウォーズ」シリーズ最後となります。

 

さて、現在コロナウイルス(COVID-19)が世界を震撼させています。実際には、コロナウィルスに起因する生死に対する恐怖心や、経済大恐慌、そして日常生活を送れない現実的な不安感の方が蔓延しているようにも思います。そこで、どうしても共有したいことがあります。

 

まず始めに、今回のコロナウイルスの一件を仲間と話していたときに、ふと思い浮かんだのが、細田守監督の映画「サマーウォーズ」でした! 


もう10年以上前の作品になるんですね!1月に4DXとして限定公開されていたみたいです!
http://s-wars.jp

 

みなさん観たことありますか?私は大好きな映画です!
本日は、映画の解析のお話もしながら、COVID-19による一連の状況をどうみたらよいのかを中心にお話ししていきましょう!
物語は、主人公である数学の天才少年が、美人で憧れの先輩のフィアンセの代役という少し特殊なバイトを引き受けるところから始まります。

 


10年以上前の作品ですが、一応書いておきます。
※ここからはネタバレありです。

 

 

 

 

 

 

 


●勝利の要因②
『死ぬ覚悟と、諦めない粘りの心』
栄おばあちゃんが言います。
「諦めなさんな。諦めないことが肝心だよ。あんたならできる。」
まさにこの言葉だと思います。

 

ラブマシーンが出てきた時も、栄おばあちゃんが亡くなったときも、かずまが負けたときも、侘助が出て行ったときも、花札に負けたときも、時間がないのに何度もロックがかけられて計算を解かなきゃいけなくなっても、最後まで諦めませんでした。


衛星「あらわし」が落ちてくるというのに、死がそこに待っているというのに、恐怖に逃げず、勇気を持って最後まで向き合い戦う選択をしました。
健二くんの暗算と鼻血には、初めて見たときはびっくりしました。「あ、脳がいっちゃっている」と。笑
けれど、もし本当に人間が本気になったら、いったいどうなるのでしょうね。

 


死ぬ覚悟といっても無謀なことをやれというわけではありません。そのくらい本気で全身全霊で向き合うということです。つまり、諦めない心でもあります。
どんな状態、どんな窮地に陥ったとしても、ピンチをチャンスに大反転させるかの如く、勝利の道のみが見えているからこそ、確信を持って進むことです。

 


さて、現実のことに戻ってみましょうか。
みなさん、死ぬとはどういうことだと思いますか?実は、本当の死とは命をなくすことではないのです。体が死んだとします。しかし、カルシウムやナトリウムの物質の成分は残りますよね。この世界は、大きく区分すると、エネルギー、光、物質、生命、精神の5つに区分できます。体の個人が死んだとしても、生命と精神がなくなるだけで、エネルギー、光、物質はのこったまま。さながら、根っこの抜けない雑草のように、なんども同じところから生えてくるのです。(雑草は例えですよ)
これが輪廻転生であり、エネルギーレベルを超えた本当の完全死ができたならば不生不滅でもあるのです。本当の私は、生きても死んでもないのです。

 

とはいえ、COVID19によって感染者数は291万人、死亡者は20.4万人にまでのぼっています。(4/27時点)
日本ではまだまだ危機感は少ないように感じます。このままいけば、簡単に医療崩壊が起こります。医療現場で働く友人は、このままだと人類滅亡すると言っていました。
社会秩序も崩壊し、あらゆる関係性や繋がりが断絶していくでしょう。

 

このままでいいのでしょうか?
黙って待っていても何も変わりません!

先日、海外にいる友人が言っていました。
「もう遅い。」この切実なる想いに対して日本はいま大決断を求められています。

 

 

今までの生活に戻ろうとするのではなく、これからの時代をどう生きるのか、新しい秩序を一人ひとりがつくっていくのがいいのです!

《令和哲学者Noh Jesu先生のYouTubeです。》
https://youtu.be/v0kip7MKVtA

 

物質文明から心文明へ!
COVID19を日本式ロックダウンによって完全にゼロ化して、世界をリードするモデル国家日本をつくりましょう!

日本式ロックダウンと海外のロックダウンの何が違うのか。
詳しくは、図をご覧ください。

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さて、このシリーズも思った以上に長くなってしまいましたが、これで終わりです!
ただ待つだけで解決すると思いますか?
諦めなければ失敗ではないのです。諦めずに、不信せずに、不安にならずに、理想を語っていきましょう!
必ずできます!無限の可能性のあなたなのだから。


本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
またねー!

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映画「サマーウォーズ」からみる、コロナショックと世界経済大恐慌の解決への道②

みなさんこんにちは!
教育Re・rise協会設立準備委員会 代表 こうたです!

 

日本を世界の学校へ!
世界基軸教育を確立させるため、自らの能力を制限してしまう感情のアルゴリズムを解除する「認識技術 nTech」を活用し、令和時代の人間の生き方と組織のあり方を発信しています。

 

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本日は前回のつづきです!
コロナウィルスについてお話ししたいと思います。
さて、現在コロナウイルス(COVID-19)が世界を震撼させています。実際には、コロナウィルスに起因する生死に対する恐怖心や、経済大恐慌、そして日常生活を送れない現実的な不安感の方が蔓延しているようにも思います。そこで、どうしても共有したいことがあります。

 

まず始めに、今回のコロナウイルスの一件を仲間と話していたときに、ふと思い浮かんだのが、細田守監督の映画「サマーウォーズ」でした! 


もう10年以上前の作品になるんですね!1月に4DXとして限定公開されていたみたいです!
http://s-wars.jp

 

みなさん観たことありますか?私は大好きな映画です!
本日は、映画の解析のお話もしながら、COVID-19による一連の状況をどうみたらよいのかを中心にお話ししていきましょう!
物語は、主人公である数学の天才少年が、美人で憧れの先輩のフィアンセの代役という少し特殊なバイトを引き受けるところから始まります。


10年以上前の作品ですが、一応書いておきます。
※ここからはネタバレありです。

 

 

 

 

 

 

 

【勝利の要因】
このシリーズで一番言いたいことがここです!
じゃあ、今の状況の私たちがどうしたらいいのか。
映画の世界から現実の戦いに目を向けなくてはいけません。

目に見えないくらいちっぽけなウィルス1つに恐怖しながら過ごす毎日です。いくら気をつけようといったって、目に見えないのだから通常のやり方には限界があります。理解と仕組みで解決するしかありません。

 


●勝利の要因①
『強いリーダーシップとチームプレー』
アバターが取り込まれOZが混乱し、現実世界までラブマシーンが支配し始めたとき、いち早くその危機意識をおばあちゃんが感じとりました。
ここの初動のスピードがなければ、世界はもっと混乱していたのではないでしょうか。親戚、友人、知人、ありとあらゆる関係者に連絡をして回って、「今やるときだ」「あんたならできる」と励ましていくのです。そのCheer Powerに声をかけられた人たちが圧倒され団結し動いていくのです。


なかなか日本では見ないリーダーシップの取り方だなと思いますが、この決断力と実行力、そして扇動力はすごいものだと思いまし、今の時代に必要なものだと思います。
1年かけて決めるようなことを、3分で決めなければならないような決断を迫られている現状。日本が大決断を迫られていると思います。
まさにこれは、サマーウォーズならぬ、戦争状態。さながら第三次世界大戦のようです。


しかし、おばあちゃんだけでは足りないのです。おばあちゃんの死をきっかけに、周りが動き始めます。
自らできることを考えフォローするチームプレーがあったのです。船を持ってきたり、スーパーコンピューターを持ってきたり、氷を持ってきたり。
自分のポジションでできることは何かを考え、自らも人を鼓舞し、おばあちゃんの励ましを伝播させる。


この、素早く反応しリーダーシップを発揮できること、それをフォローできるチームプレーが、結果的に日本のみならず、世界を巻き込み一丸となって戦う力になるのだと思いました。
花札のシーンが象徴的ですが、OZ内でアバターを預けるよと。自分のアバターを預けることは命をかけるのと同じこと。命を超えた勝負ができているのがすごいことだと思うのです。これができるのは、やはり日本の文化でもあるんじゃないかと思うのです。


日本には、独特な侍の文化があります。陣内家も由緒ある武士の一族という設定ですから、決断力と切腹覚悟でやり通す意志の強さがあるのだと思います。自分の命を賭けてでも守りたいものがある。自分のことよりも誰かのことを優先できる。美しいと私は思います。

 

 

現実に目を向けてみたらどうでしょうか。
いち早く危機意識を感じ、そのことを共有共感伝達していたリーダーはいたでしょうか。私は、世界情勢や情報を取るのは苦手な方なので、どなたかフォローしてくださればありがたいのですが、初め中国はCOVID19のことを隠していたと言います。
今となっては中国に感謝しろと言っている報道もありました。

 

中国は社会主義の国です。
法的強制力と武力を使って完全に人とウィルスを封じ込めロックダウンに成功したと言われています。ケータイを使って徹底的に体調や移動を管理していたようです。コロナからの解放ということで、観光地に人が集まる写真がニュースで出ていました。
真実は定かではありませんが、ロックダウンの期間中ケータイを解約した人が2,100万人いるようです。この数字が何を表しているのでしょうか。

このまま中国が、コロナを克服した国としてポストコロナ時代を牽引する国になったとしたら。社会主義自由主義のバランスが崩れ、世界が社会主義化されていく未来もないとは言えないのではないでしょうか。どなたか社会主義自由主義に詳しい方、コメントで教えてほしいです。

 


全てが5Gの時代にもなり、IoTも現実的になっていったとしたら、私たちのプライベートは?DNAレベルまで管理され、犯罪を犯す可能性のある人は淘汰されたり、弱いDNAを持っている人は排除されたりなど、国によって管理されてしまうのではないでしょうか。


本当に危険な未来だと思います。ちょっと想像が飛躍しすぎてしまったので、話を戻します。

今の日本のことをみると、海外ではロックダウンを開始しているにも関わらず、緊急事態宣言を出すのも遅かったですよね。かといって、無理やり不安や恐怖を煽り、ティッシュやトイレットペーパーがなくなるようなことも避けたいことではあるのですが。
ウィルスによる生死の問題。それに付随する世界経済大恐慌。かつて経験したことのない事態への心の不安や恐怖。


北極星のように、いち早く方向性を指し示し、安心と勇気を与えるリーダーシップが必要だと思います。そのメッセージを投げれるリーダーが必要です。
日本がどうなっているかというと、パッとしない政策に、いつまでも曖昧だし、いつまで続くのかわからず、終わりも見ない。

今こそ民意から立ち上がりませんか?
コロナショックのパーフェクトストームに対して、民意から神風ストームを起こしませんか?


●パーフェクトストーム

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/パーフェクト_ストーム

●神風ストーム(元寇の神風)
https://bushoojapan.com/jphistory/middle/2019/06/17/111787

 

つづく…
②で終わると思ったんですが、長くなったのでまた次回!


最後まで読んでくださりありがとうございました!
またねー(*^^*)

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映画「サマーウォーズ」からみる、コロナショックと世界経済大恐慌の解決への道①

みなさんこんにちは!
教育Re・rise協会設立準備委員会 代表 こうたです!

日本を世界の学校へ!
世界基軸教育を確立させるため、自らの能力を制限してしまう感情のアルゴリズムを解除する「認識技術 nTech」を活用し、令和時代の人間の生き方と組織のあり方を発信しています。

 

 

本日はコロナウィルス(COVID-19)についてお話ししたいと思います。

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さて、現在コロナウイルス(COVID-19)が世界を震撼させています。実際には、コロナウィルスに起因する生死に対する恐怖心や、経済大恐慌、そして日常生活を送れない現実的な不安感の方が蔓延しているようにも思います。そこで、どうしても共有したいことがあります。

 

まず始めに、今回のコロナウイルスの一件を仲間と話していたときに、ふと思い浮かんだのが、細田守監督の映画「サマーウォーズ」でした! 
もう10年以上前の作品になるんですね!1月に4DXとして限定公開されていたみたいです!
http://s-wars.jp

 

みなさん観たことありますか?私は大好きな映画です!
本日は、映画の解析のお話もしながら、COVID-19による一連の状況をどうみたらよいのかを中心にお話ししていきましょう!
物語は、主人公である数学の天才少年が、美人で憧れの先輩のフィアンセの代役という少し特殊なバイトを引き受けるところから始まります。


10年以上前の作品ですが、一応書いておきます。
※ここからはネタバレありです。

 

 

 

 

 


【COVID-19とAIラブマシーン】
まさにここの一致を予感したところが、このブログを書き始めようと思ったきっかけでした。
OZという仮想空間でアバターたちをどんどん取り込んでいくAIであるラブマシーンの様子は、まるでウィルスのようだと感じました。COVID-19が、初めは一人の人間に感染しただけだったところから、あっという間に感染から感染を広げていく。そして、ウィルスとしてもさらに強いウィルスとして成長していく。ラブマシーンもそう。アバターをどんどん取り込んでいき、取り込むほどにラブマシーンは成長していく。

 

肉弾戦の格闘で戦いを挑んで敗北した主人公たちは、“遊んでいるだけ”というラブマシーンの性格を利用し、花札の勝負を仕掛けアバターを取り返すのです。
ラブマシーンを倒そうとしたとき、どのような目的関数を設定したのか、AIの作動原理を理解する必要があることに気がついたことで、勝利を手にいれました。
では、ウィルスの作動原理をわかりますか?私は専門家ではないですから、あくまでも私目線になりますが、シンプルに言うと「人の細胞を使って増えろ!」これだけだと思うのです。このことを理解したときに、どうしたらよいかは自ずと見えてきませんか?

 


【日本人の危機意識の低さ】
これも書いておかないといけないですね。
ハッキリ言います。日本人は平和ボケしています。とても悲しいくらいに。
世界でなにが起きているのか知っていますか?

●感染者数(2020年4月1日時点)
アメリカ 16万3,539人
・イタリア 10万5,792人
・スペイン 9万4,417人
・中国  8万1,554人
・ドイツ 6万7,366人
・フランス 5万2,128人

●死亡者数(2020年4月1日時点)
・イタリア 1万2,428人
・スペイン 8,189人
・フランス 3,523人
・中国  3,312人
アメリカ 2,860人

このままでは、さらに感染は拡大していくのだと思います。
もはや、何から書けばいいのかわからないくらい、世界と日本の対応が違いすぎます。本日、やっと緊急事態宣言が出ましたが、集団免疫獲得の路線を変更できずにいます。

 

私が衝撃を受けた、いくつかの事例を項目であげます。
・学校の再開(一部、休校延長している地域もあります。)
・ナイトクラブやバーでの飲食
・お花見
・マスクなしでの外出
・満員電車
・企業や施設の通常営業
・歓送迎会の開催

 

気持ちはわかります。特にお花見なんかは私も大好きなのでしたいです。
けれど、さすがにちょっと、と思ってしまいます。中には分かっていても仕方なくってこともあると思います。特に企業にとっては経済が回らない状態になって倒産やむなしな状況でもあります。あの有名企業でさえ倒産してしまったのですから。
https://www.wwdjapan.com/articles/1066527

 


しかし、個人や特定の範囲の利益に固執している場合ではないのです。リーダーがやるといったらやり通す、そのフォローシップが日本にはあります。だからこそ、今までの海外のロックダウンとは違う日本式ロックダウンをするべきなのです!
長く続く経済大恐慌ではなく、少しの期間耐えればいいのです。長い目をみれば圧倒的な格差が生まれます。その全てを解決する政策です!自信を持って提示したい!

 

日本は大決断を求められているのです。世界からも逆に注目を浴びています。「神風がまた吹くのではないか」と。
神風が吹くのを待つのではなく、私たちから神風を起こしませんか!

《日本式ロックダウンはこちら》
https://youtu.be/MpS-j4sHFco


つづく…
長くなってきたので続きはまた近々アップします!

 

最後まで読んでくださりありがとうございました!
では、またー!

 

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